東京都、「コロナ警戒度引き下げへ」が気の緩みを生む?

投稿者: | 2020年9月18日

 

新型コロナウィルス感染症では、感染したことが分かるのはだいたい1週間後である。東京都の感染者が増加傾向に転じているが、その原因は1週間前に何があったかを調べることで推測できます。

東京都のモニタリング会議は1週間前の10日、都内の感染状況の警戒度を「感染の再拡大に警戒が必要」に引き下げたのです。

どうもこの発表である、「コロナ警戒度引き下げへ」が気の緩みを生んだと思われます。

「人の流れが増えると感染者数も増える」これまでもその繰り返しが行われています。目の前にいる人すべての人が「新型コロナウィルス感染症に感染している」と考えて生活する必要があります。

“大丈夫”と思っている目の前の人からの感染

東京都医師会の猪口副会長から新たな指摘がありました。

お前となら大丈夫といっても、向かい合って食事をとっている人から移っている可能性が高いのではないか、示唆される数字ではないかと思います」

要するに、感染を防ぐためには、飲食店従業員や他の席の客ではなく、“大丈夫”と思っている目の前の人からの感染に気をつけるべき、ということだ。

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