目の前の暗闇で絶望しない

投稿者: | 2020年8月14日

 

毎日ネガティブな情報で国民をコントロール

感染拡大が政府を批判するチャンスと、毎日ネガティブな情報を過剰に誇張し放送を続ける一部テレビ番組を見ていれば、新型コロナウィルス感染症により恐怖やストレスを感じるようになるでしょう。番組が余りにも政治的目的を持って製作され過ぎており、政府の対策の批判に終始し不安を煽るばかりのテレビ局には感染を減らそうと願う気持ちは感じられない。独裁的で恐怖政治を行うもっと強力な政府を理想と考えているのでしょう。

日本を混乱に貶めることが楽しいとさえ見える。

文句と要求ばかり

国内のメディア、とりわけテレビのワイドショーもひどい。正確な知識を持ち合わせていないにもかかわらず、専門家ぶって批判し自己顕示している。文句と要求ばかりをならびたて、政府の強力な権力でコロナを抑え込めると洗脳しよとしている。

 

現場の苦悩

もしあなたが感染したら、テレビで批判している人は決して助けには来てくれない。真っ先に助けに来るのは、怒鳴られ、批判されている保健所の職員である。

彼らには、法律の縛りがある。日本では、権力を発揮し指導できる立場になっていない。限られた人員、限られた予算、法に縛られながらPCR検査・濃厚接触者の追跡、隔離者の健康管理、電話相談と大量の仕事を使命感でこなしているが、限界がある。

それをいいことにマスコミは言いたい放題である。

目の前の暗闇で絶望しない

それでも日本は、明らかに見事に新型コロナを封じている。グローバルにみれば死亡者は極めて少ない。一部テレビ局のように力で国民を権力で従わせる独裁、絶対権力、全体主義社会を理想とする報道には気を付ける必要がある。

怯えることはありません。

感染者の半数は「無症状」。感染者の98%は薬の力を頼らなくても自然に治癒している。ほっておいても治るのだ。

入院が必要なのは、万一重症化したときに死亡することのないように素早く治療できるようにするためなのだ。

 

積極的な対策と消極的な対策

消極的な対策

病気に感染してしまってから事後対策に追われる、治療的、対象療法的な対策を消極的対策と言います。

PCR検査で病気は治らない。PCR検査を受けるより、PCR検査をしなくていい生活を送る方が優れていることに気がつく必要がある。

積極的な対策

「備えあれば憂いなし」

一方、日ごろから健康的な生活に心がけ、感染の未然防止にむけた予防的な対策を積極的な対策と言います。

「新しい生活様式」を手に入れ見えない敵に勝つ

「見えない敵」との戦いに勝利するには、感染防護の重要性を認識することが大切だ。

「新しい生活様式」を理解し、無意識に実践できるまで自己を高めることができれば、感染のリスクは極めて下がる。感染対策を怠らず、普通の日常を取り戻し、自由に暮らす喜びを味わうことができる生活を取り戻しましょう。 

 

目の前の暗闇で絶望しない」への1件のフィードバック

  1. Joyce

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