口腔内の検温は極めて感度が高い

投稿者: | 2020年10月9日

非接触型体温計

肌に触れないから、衛生的で快適に使えます。検温に必要な時間は1秒です。

はやい、簡単だから家族で手軽に検温

検温機会が増え、体調の確認や、体調変化を早期に見つけられます。
発熱や体調の変化をつかむには、平熱を知っておくことが肝心です。
平熱には、個人差があります。健康時の平熱を測っておきましょう。

 

わざわざわきに体温計を挟む必要はありません。

お子さんの中には検温を嫌がるお子様もいます。非接触型体温計なら乳児の検温も1秒でできます。

口腔内の検温は極めて感度が高い

病気に感染していることに気がついていないときでも、口腔内の体温をはかると体の異常に気がつくことがあります。感染初期の場合、おでこで体温を測定していては感染には気が付きません。

触れることなく体温を測ることができますので、息を止め口の中の体温も図ってみましょう。

ウィルスの増殖は真っ先に口腔内で起こります。感染初期には全く症状に気がつかなくても、口腔内の体温を測定することで体内の変化を素早く知ることができます。

 

ストレスを感じたり、「つかれたな」「やりたくない」と思ったりしたら口腔内の体温を測ってみましょう。

ストレス、体調の変化は、すぐに体温にあらわれることに気がつくことでしょう。

不衛生と感じる人は、安いものですので一人に1台自分専用の非接触型体温計を持てばいいです。

子どもは風邪に感染しても気がつかない

忘れ物が多くなったり、宿題をしなかったりするとお母さんはついお子さんを怒鳴りつけることがあります。でも、それは、お子様に何か変化が起きた大切なサインなのです。

「最近怒りっぽくなったな」と感じた2・3日後に、お子さんが高熱を出し寝込むってことよくあるのです。

 

忘れ物が多くなったり、宿題ができなかったりしたのは、実は感染していたのです。非接触型体温計を備えておけば怒鳴りつけることはありません。

一家に1台必ず備えるようにしましょう。

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